AIR: 2007年6月アーカイブ
ドキュメントの通りにすれば、大丈夫。めずらしく、ウソが書いてない。
しかし、AIRのSDKをどこかに展開して、その中のbinディレクトリをPathとしてシステムに登録した方が、コンパイルとかしやすいので、pathに追加する。
コンパネ>システム>詳細設定>環境変数>システム環境変数のPath に
C:\Program Files\Adobe\airsdk\bin\などと追加する。値の区切りは;。
で、パッケージ化すれば、通常のAIRのアプリとしてインストールして使えるんだけど・・・ガ^ン。
gifアニは、静止画になっちゃったよ・・・なんでだ?
しかし、AIRのSDKをどこかに展開して、その中のbinディレクトリをPathとしてシステムに登録した方が、コンパイルとかしやすいので、pathに追加する。
コンパネ>システム>詳細設定>環境変数>システム環境変数のPath に
C:\Program Files\Adobe\airsdk\bin\などと追加する。値の区切りは;。
で、パッケージ化すれば、通常のAIRのアプリとしてインストールして使えるんだけど・・・ガ^ン。
gifアニは、静止画になっちゃったよ・・・なんでだ?
AIRって、アプリケーションをインストールしないと、ガジェット(ウィジェット)だけ集めても仕方ない。
とりあえず、AIRをインストールする。
で、サンプルのガジェットとかも、インストールすると、どんなものができるのかわかって楽しいかも。
(今のところ、楽しいコンテンツないけど・・・・徐々に増えてるっぽい)
AIRのアプリケーションは、ネットからインストールするときに、Flashで直なのね~(失敗してたけど・・笑)
サンプルのテキストエディタは、遅すぎて、サンプルの体をなしていないな・・・。
とりあえず、AIRをインストールする。
Adobe AIR Installer(http://labs.adobe.com/downloads/air.html)
で、サンプルのガジェットとかも、インストールすると、どんなものができるのかわかって楽しいかも。
(今のところ、楽しいコンテンツないけど・・・・徐々に増えてるっぽい)
Sample Applications(http://labs.adobe.com/technologies/air/samples/)
で、今気づいた。AIRのアプリケーションは、ネットからインストールするときに、Flashで直なのね~(失敗してたけど・・笑)
サンプルのテキストエディタは、遅すぎて、サンプルの体をなしていないな・・・。
AIRを開発するには、FlexかHTML,Flashがいるらしい、ところまではわかった。
中でも、Flexだけど、FlexはFree版で、Flex Builderが有料版らしい。
有料には、それなりの理由があると思ったし、先日見たビデオは、確実にFlex Builderのはずなので、とりあえず、バージョン3のベータを落としてみた。結構でかいぞ。270MBだって。サーバーも重いし。JavaRuntimeが必要だったりする。勝手にインストールするけど。
Flex Builder 3 (http://labs.adobe.com/technologies/flex/flexbuilder3/)
これには、Flex 3 SDKも入っているらしい。何のSDKだ?
AIR用かな。
HTML版は、Dreamweaver用のExtentionがベータで提供されていたので、それを落としてみた。
たぶん、一番簡単なのは、HTMLにgifアニとか貼り付けて、どんどんgifアニが変わるっていうやつ。
HTMLが作れるんなら、SWFを貼り付けてもできるんじゃないかなぁ。
ただ、CS3用なので、注意ね。
Adobe AIR Extension for Dreamweaver CS3 (http://labs.adobe.com/wiki/index.php/AIR:Dreamweaver_CS3_Extension)
使用方法をまとめたドキュメント
http://livedocs.adobe.com/labs/air/1/devappshtml/help.html?content=AIR_extension_01.html
Flash版のオーサリング環境は、まだ、ないらしいので、もうちょっと待つ。
どうやら、基本中の基本。AIRのSDK。http://labs.adobe.com/downloads/airsdk.html
この下の方には、HTMLとFlexを使用するそれぞれの開発方法について書かれたドキュメントもある。
中でも、Flexだけど、FlexはFree版で、Flex Builderが有料版らしい。
有料には、それなりの理由があると思ったし、先日見たビデオは、確実にFlex Builderのはずなので、とりあえず、バージョン3のベータを落としてみた。結構でかいぞ。270MBだって。サーバーも重いし。JavaRuntimeが必要だったりする。勝手にインストールするけど。
Flex Builder 3 (http://labs.adobe.com/technologies/flex/flexbuilder3/)
これには、Flex 3 SDKも入っているらしい。何のSDKだ?
AIR用かな。
HTML版は、Dreamweaver用のExtentionがベータで提供されていたので、それを落としてみた。
たぶん、一番簡単なのは、HTMLにgifアニとか貼り付けて、どんどんgifアニが変わるっていうやつ。
HTMLが作れるんなら、SWFを貼り付けてもできるんじゃないかなぁ。
ただ、CS3用なので、注意ね。
Adobe AIR Extension for Dreamweaver CS3 (http://labs.adobe.com/wiki/index.php/AIR:Dreamweaver_CS3_Extension)
使用方法をまとめたドキュメント
http://livedocs.adobe.com/labs/air/1/devappshtml/help.html?content=AIR_extension_01.html
Flash版のオーサリング環境は、まだ、ないらしいので、もうちょっと待つ。
どうやら、基本中の基本。AIRのSDK。http://labs.adobe.com/downloads/airsdk.html
この下の方には、HTMLとFlexを使用するそれぞれの開発方法について書かれたドキュメントもある。
AIRについて、地道に勉強しようと思って、苦手だけど、英語のドキュメントから漁ってます。
まず、AIRとは、Adobeが提唱するウィジェット用のプラットフォームみたいなもの。最近では、WindowsVistaとか、Googleとか、Yahoo!とかいろいろ出しているし、GIZMOみたいなFlash専用のも含めて、同じことをしようとしているのだと理解。
とりあえず、今は、各社乱立状態だけど、そのうち、APIが共通化されて、どこ用につくったとか関係なくなれば、一番いいなぁと思います。
Adobeの特徴は・・・次のかな。
意味もないコンテンツをたくさんつくって、デスクトップアプリみたいにできそうだな。と思った。
たしか、AIRのサンプルも見たけど、いまいち、パッとしない。楽しくないよ!
というわけで、AIRで、どんな楽しいものを作ろうかと思いました。
話は変わるけど、AIRについてドキュメントを読むと、Flexが出てくるわけですよ。
FlexとFlex Buildlerの違いすら、良く分からないし、Flexって関係ないね~とか思っていたんだけど、
ビルドしているビデオをみて、驚いた!
これ、いい!デザインがどこまでできるのかしらないけど、ちょ~簡単にデータアクセスしたり
RIA構築できる。あんなの、Flashでやっていたら、3日くらいはかかりそうなのに、Flexだと、ものの1時間でできそうだ。
テストアプリ開発ができるということは、UI検証に時間が割けるわけで、これは凄いツールなんだと思いましたよ。
AIRのコンテンツを作る過程で必然的に必要になったら、試してみようかな(まだ、買わない)
だって、Flex Builder 3のベータが発表されたけど、以前のFlex Builder2のAIRコンテンツだと、API関係で、直す箇所が
出てくるらしくって、まだまだ、状況が安定していないらしいからね。
あ、ちなみに、adobe labsのURLは、http://labs.adobe.com/
読んだドキュメントは、http://labs.adobe.com/wiki/index.php/AIR:Release_Notes#Adobe_AIR_1.0_Beta_1_Release_Notes
だよ。
というわけで、1日目は、ドキュメント読んで、Flexすげ~とか言ってました。(今更)
まず、AIRとは、Adobeが提唱するウィジェット用のプラットフォームみたいなもの。最近では、WindowsVistaとか、Googleとか、Yahoo!とかいろいろ出しているし、GIZMOみたいなFlash専用のも含めて、同じことをしようとしているのだと理解。
とりあえず、今は、各社乱立状態だけど、そのうち、APIが共通化されて、どこ用につくったとか関係なくなれば、一番いいなぁと思います。
Adobeの特徴は・・・次のかな。
- HTMLとかJavaScript/AjaxでもAIR化できる。
- Flexで制作したSWFがAIRにできる。
- 古いFlashコンテンツもAIRにできる。
意味もないコンテンツをたくさんつくって、デスクトップアプリみたいにできそうだな。と思った。
たしか、AIRのサンプルも見たけど、いまいち、パッとしない。楽しくないよ!
というわけで、AIRで、どんな楽しいものを作ろうかと思いました。
話は変わるけど、AIRについてドキュメントを読むと、Flexが出てくるわけですよ。
FlexとFlex Buildlerの違いすら、良く分からないし、Flexって関係ないね~とか思っていたんだけど、
ビルドしているビデオをみて、驚いた!
これ、いい!デザインがどこまでできるのかしらないけど、ちょ~簡単にデータアクセスしたり
RIA構築できる。あんなの、Flashでやっていたら、3日くらいはかかりそうなのに、Flexだと、ものの1時間でできそうだ。
テストアプリ開発ができるということは、UI検証に時間が割けるわけで、これは凄いツールなんだと思いましたよ。
AIRのコンテンツを作る過程で必然的に必要になったら、試してみようかな(まだ、買わない)
だって、Flex Builder 3のベータが発表されたけど、以前のFlex Builder2のAIRコンテンツだと、API関係で、直す箇所が
出てくるらしくって、まだまだ、状況が安定していないらしいからね。
あ、ちなみに、adobe labsのURLは、http://labs.adobe.com/
読んだドキュメントは、http://labs.adobe.com/wiki/index.php/AIR:Release_Notes#Adobe_AIR_1.0_Beta_1_Release_Notes
だよ。
というわけで、1日目は、ドキュメント読んで、Flexすげ~とか言ってました。(今更)
