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五十音のサムネール画像

銀座にある隠れ家のように小さな文具のお店「五十音」。

お店の外観から中まで期待通りです。

そして、嬉しいのは、YOUCHANが表紙イラストを担当しているThinking Power Noteをとても楽しくディスプレイして注目してくれていることです。
Thinking Power Note が買えるリアル店舗は全国にもほとんどなく、関東では唯一。ただし、店内がものすごく狭いので、子供さんは入れません。
大人の空間なので、大人になってから入りましょう。

また、行くときはお賽銭を用意しましょう。
行ってみれば理由がわかります。

Google IMEをインストールしたいときは、ブラウザで「Google 日本語入力 - ダウンロード」を開くだけだよ。

もし、アンインストールしたいときは、プログラムファイルとしてあるので、コントロールパネルから通常のアプリケーションと同じように「削除」しよう・

google IMEをアンインストールする

 

先日、どうしても必要で1台、DELLでPCを注文した。

そしたら、Windows7アップグレードプログラムがあるというので、申し込みをしてみたのだが、使えないUIだ。

まず、通常の方法ではつまづく。

おかげで、3,4日悩んだあげく、サポートに電話。案内してある電話番号にかけたら、違う部署に転送されたようで、向こうでは転送し直せないからもう一度かけなおしてくれと・・・電話代、こっちが払ってるんですけど。

ちなみにサポートのサイトのURLが納品書に書いてあったが、酷く長くてこれは打ち間違えるのを期待しているのか?と思うほどなので、ここに書いておく。

お届け時の誤品・欠品・破損ご利用ガイド

やっと繋がったサポートも日本語は上手(中国人だけど)だが、サポートレベルが低かった。顧客が腹を立てるような対応を普通にする。そして、「お客様」とのたまう。余計に腹が立つ。そして、中国人独特のなまった日本語がさらに怒りを募らせる。

肝心の問題はありえないくらいひどいUIのせいだった。製品の登録画面が出るが、そこでは「DELL直販」を選びさらに、販売店に「DELL」って入れないといけないらしい。

え?って思った。だって、DELL直販だったら、販売店はDELLしかあり得ないだろうに。

普通の感覚ならそうじゃない?

で、問題はアラートやエラーの類が一切でないこと。なんだか、先に進めていないような気配だけが残る。なんという酷いUI。

DELL直販の下に、販売店はDELLと入力

もう1つ。液晶モニタのリサイクルシールはないらしい(ホントか)。納品書には書いてあるのに、「DELLに申しこんでいただければ処分するので、大丈夫です」と訳の分からない理屈をこねた。

ヤフオクで取引するときはどうするのだ?面倒で追求しなかったが。

なんだかお粗末になったなぁ~という印象。

 

はしゃぐNORI

 WebDesigning 2009年6月号の表紙に写真家としても活動しているNORIの写真が採用されました。
どちらかというと記事の執筆において登場することが多い雑誌なのですが、今回はカバー写真ということで、ポスターなどもいただき、はしゃいでいます。

最初に設定したときに、手動にしてしまったらしく、事務所にあるのに毎回手動接続が面倒でした。

「診断と修復」をすれば、ネットワークの設定で自動接続にはできるといいながら、全然、その場所がわからず・・・

場所がやっとわかったので、書いておきます。

コンパネ > ネットワークと共有センター > ワイヤレスネットワークの管理 ここで出てくる設定した無線LANプロファイルを見ると、確かに、手動接続になっているので、ダブルクリックで出てくるダイアログで、自動接続をONにするチェックボックスがあります。

ThinkingPowerNoteというプロダクトがある。

これは、ツバメの大学ノートの表紙にYOUCHANのイラストを使い、方眼、切り取り線をつけるなど、かなり使いたくなるノートなのだ。

事実、私は、サンプルでYOUCHANから1冊提供してもらったが、それ以後は、なにかあるごとに手にいれて、愛用している。

気がつけば、ThinkingPowerNoteのBackTooとかミントサイズノートの革製メモホルダー「ポケッティア」(しかもシルバーの限定で売り切れ!)とか、いろいろ持っているのだ。

ThinkingPowerNoteの一番のオススメは、ノートの使いやすさであり、そこに少しエッセンスとしてYOUCHANを起用したプロジェクトの中心人物である竹村さんのマーケティングのすばらしさにあると思っている。

途中で、マーケティング的にむずかしいのでは・・・?と思ったプロダクトまで、ほとんどが売り切れになるのだから。マーケティングに弱いとすれば、絶対数が足りないのでは?と思うところだが、これも任天堂みたいな戦略なのかもしれない。

一方、mtと呼ばれるマスキングテープは、意外にもユーザーからの声で作られたという記事があった。

ITMedia:ムサい男たちの現場に女子が来た日……マスキングテープはアート化した

たしかに、あまり興味がない私も、mtをなんどか目にしては、いいよなぁ~と思った。

私は、使いこなせそうにないので、手にするだけだったが、物欲という意味では、揃えたいものがある。特に、日本の伝統的な文様のテープなどは。何につかうかは後で考えるとして、手に入れたい。

ThinkingPowerNoteといい、mtといい、物欲を刺激し、さらに使いこなせば実際に役立つというところに共通する部分があるようだ。

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