NORI: 2009年12月アーカイブ
マーカーを.patファイルで保存しておかないといけないのですが、それを自作するためのツールは、こちらにあります。
Marker”s” Generator Online Released! « flash.tarotaro.org.blog
SVN:ソースコード http://www.libspark.org/svn/as3/ARToolKitMarkerGenerator/
ローカルではすぐに認識されるのに、リモートだと認識されないのはなぜかなぁ~
。
ARは、以下のキットを利用。また、マーカーも同じものを利用してます。
Saqoosha.net :: FLARToolKit スタートガイド
本当は、こんな感じで見えるはずなんですよ。gifアニを張り付けたキューブが現れます。
このGifアニのキューブは「pv3d習作」で作成したものです。
駅伝に興味があるわけではないのですが・・・この次期にみるポスターですごくいいと思うモノに「箱根駅伝」のポスターがありました。
たしか、昨年と一昨年は、格好良かった!
そして、今日渋谷の駅で見た箱根駅伝のポスターは、インパクトがすごかった。
おそらく箱根駅伝を中継するスタッフの直筆で集めたのだと思うが、毛筆で「箱根駅伝」が、ずらずらと並んでいたのだ。
あのカッコいいロゴはどこ行ったのかわからないけど、インパクトという意味では、最高の効果があると思った。
で、公式サイト「箱根駅伝公式Webサイト」を見たら、ロゴがどこにもない・・・
あのロゴをベースにデザインしたらカッコいいはずが・・・なんか残念なことになってた。
ブランディングがwebまで統一出来ていないなんて、もったいなさ過ぎないですかね、なんて独り言をつぶやいてしまいました。
銀座にある隠れ家のように小さな文具のお店「五十音」。
お店の外観から中まで期待通りです。
そして、嬉しいのは、YOUCHANが表紙イラストを担当しているThinking Power Noteをとても楽しくディスプレイして注目してくれていることです。
Thinking Power Note が買えるリアル店舗は全国にもほとんどなく、関東では唯一。ただし、店内がものすごく狭いので、子供さんは入れません。
大人の空間なので、大人になってから入りましょう。
また、行くときはお賽銭を用意しましょう。
行ってみれば理由がわかります。
今日は、オリンパス ペン (OLYMPUS PEN) のセミナーがあった。
というより、上原ゼンジさん(上原ゼンジ写真研究所)の回を目当てに行ってきました。
上原ゼンジさんは、mixiで「キッチュレンズ工房」(※ごめんなさい、mixi会員しか見れません。)というコミュニティをされていたりする写真家さんです。
すごいのは、レンズも作ること。
この日も、上原さんは、PENにくっつける蛇腹レンズやビー玉レンズの作り方を紹介。そして、実際に蛇腹レンズやビー玉レンズを付けたPENでの試し撮りも出来たので、さっそく撮りました。
う、これは、ものすごく手軽にピンぼけができる!
それもそうですね。私も蛇腹のレンズベービー(2.0)を使ってピンぼけを撮ることが多いです。
ただ、普通のレンズでもピンぼけは取れますし、コンパクトカメラでも撮れます。(とかささやかな抵抗)
たぶん、どのカメラで撮ったのかは普通の人にはわからないし、どうでもいいことだと思うだけど、撮影者にとっては、気分も含めて非常に重要なこと。
できれば、EOS 5Dで撮りたいのですが、重くて、今のわたしには限界に近いからなんとか考えねば。
とにかく、レンズを自作することの楽しさや気軽さを教えていただきました。
この会場には「デジタルカメラマガジン・編集長」の川上さんもいらっしゃってたので、挨拶。司会されてました。
そして、なんと終わってから、お茶してました。(男二人ですが・・・)「しまった!本にサインしてもらえば良かった・・・間に合わなかったんだよね。とりあえず本買っておこう」
その後の回は、デジタルステージの平野さん。これもまったく知らなかったのですが、「BiND for WebLiFE* 3 いいですね~」っと、ちょこっと挨拶。
なんだか、一度にいろんな人にあってすごく充実してました。
Google IMEをインストールしたいときは、ブラウザで「Google 日本語入力 - ダウンロード」を開くだけだよ。
もし、アンインストールしたいときは、プログラムファイルとしてあるので、コントロールパネルから通常のアプリケーションと同じように「削除」しよう。
